食べ物・飲み物

ピルクルは太る?カロリー・糖質やダイエット効果についても!

美味しい乳酸菌飲料「ピルクル」ジワリと人気なドリンクですよね~。

数ある乳酸菌飲料の中でも、実はピルクルファンの方ってけっこう多い!

 

そういう私もピルクル大好き。

サイズ展開が豊富でゴクゴク飲めるのがお気に入りなんです・・が、ピルクルって「太る」なんていう話しがチラホラ。

えー!?ピルクルって太るの?ウソウソウソ・・ウソ~( p′︵‵。)

 

・・ってことで、今回はピルクルが太るかどうかを徹底調査!

ピルクルのカロリーや糖質、ダイエットの効果などを全てひっくるめて調べてみました。

ピルクルは太る?太らない?一緒に見ていきましょう。

 

この記事でわかること

・ピルクルは太るのか、ピルクルのカロリーや糖質

・ピルクルのダイエット効果

・ピルクルとヤクルトの違い

・ピルクルの種類

・ピルクルの栄養成分




ピルクルは太る?カロリーや糖質はどれくらい?

 

この投稿をInstagramで見る

 

NOBU(@nobu_miyazaki)がシェアした投稿


ピルクルは太るのか・・この答えは「ピルクルは飲み過ぎると太るドリンク」になります。

 

ガーン(¯∇¯٥)

ピルクルはやっぱり太るんだぁ~。

そう、ピルクルは飲み過ぎると太る原因に繋がるドリンクになってしまうんです。

 

まず、ピルクルって飲み過ぎてしまいがち。

どいうことかというと、乳酸菌飲料って65ml前後の小さな容器で市販されていることが多いけど、ピルクルには500mlや1000mlのものもありますよね?(私はそこがピルクルの好きなところなんだけど~)

 

なので、ゴクゴクっとコップ1杯、そしておかわりで2杯・・など飲み過ぎる可能性が大→太るという流れになってしまうんです。

 

では、太る原因となるピルクルのカロリーや糖質をそれぞれ見ていきましょう。

 

ピルクルのカロリーは?

ピルクルのカロリーは65mlの小さい容器1つあたり、44キロカロリーになります。

 

ま、これくらいならダイエット中でも摂取可能なカロリーになりますよね。

問題は500mlのピルクルをうっかり飲みきってしまった場合で、ピルクル500mlあたりのカロリーは338キロカロリーになるんです。

 

338キロカロリーとは

・ご飯大盛り(200g)1杯:336キロカロリー

・食パン(8枚切り)3枚:372キロカロリー

・パスタ1人前(茹であがり250g):373キロカロリー

・板チョコミルク1枚(70g):390キロカロリー

・マクドナルドのチーズバーガー1個:310キロカロリー

などと同じようなカロリー。

ピルクル500mlは、ご飯大盛りを平らげたカロリーと同等になってしまうんですΣ(゚∀。;)

 

また、他のドリンク500mlあたりのカロリーと比べてみても

 

カロリー
ピルクル337キロカロリー
カルピス230キロカロリー
マミー235キロカロリー
コーラ225キロカロリー
ファンタオレンジ230キロカロリー
りんごジュース220キロカロリー

 

と、断トツトップの高カロリー!

ピルクルは飲み過ぎると太る・・というわけです。


スポンサーリンク


ピルクルの糖質は?

けっこう高カロリーであることが判明した、ピルクル。

じゃ、糖質はどうなの?というと、65ml容器のピルクルの糖質は1本あたり9.8g(※ピルクルには食物繊維はほとんど含まれていないと考えられるので、炭水化物の量をそのまま糖質量として換算しています)

 

この糖質量はドリンクにしてはけっこう多い量になるので、糖質制限ダイエットをされている方は注意が必要かも。

例えば「食・楽・健康協会」さんによる「緩やかな糖質制限」で勧めている糖質量を見てみると

・1日の糖質量:70~130g

・1食の糖質量:20~40g

・デザートの糖質量:10g

と、なっているんです。

そう、仮にデザートとしてピルクル1本飲んだら、その日のデザートは終了ということに(¯―¯٥)

 

じゃ、500mlのピルクルの糖質量は?というと75.4gになり、先程の「食・楽・健康協会」さんによる「1日の糖質推奨量」の最低ラインを一気にクリアしてしまうんです。

 

糖質75.4gというのは

・ご飯大盛り(200g)1杯:糖質73.6g

・食パン(8枚切り)3枚:糖質66.6g

・パスタ1人前(茹であがり250g):糖質70g

・板チョコミルク2枚(140g):糖質72.4g(板チョコ2枚分ですよ!)

・マクドナルドのチーズバーガー2.5個:糖質73.2g(チーズバーガー約2.5個分!キャー)

という結果に(๑*д*๑)ฅ

他のドリンク500mlあたりの糖質量とも比較してみましょうかね(イヤな予感しかしないけど)

 

糖質
ピルクル75.4g
カルピス55g
マミー57.2g
コーラ55g
ファンタオレンジ57.5g
りんごジュース59g

 

ね、ピルクルは群を抜いてトップの糖質量になるんです。

 

同じ乳酸菌飲料系のカルピスやマミーよりもカロリーも糖質も高いのは驚きかも。

そんな飲み過ぎは注意なピルクル・・どれくらいなら太る心配なく飲むことが出来るのかも見ていきましょ~。

 

ピルクルの適量は?

ピルクルはどのくらいなら太る心配なく飲めるのか。

この答えは「ピルクルは1日あたり65mlが適量」になります。

 

まず、カロリーや糖質面から考えても65mlが限度であることと、そもそもピルクルは1日に65ml飲むことをすすめているんです。

なので、65mlの容器1個が適量ということに◎。

 

意外と知られてないんですが、500mlや1000mlのピルクルにも「1日65mlを目安にお召し上がり頂くと効果的」と書かれてる(私、知らなかったYO!)

 

ならば、全部65mlにしちゃえばいいのに、なぜこの500mlとか1000mlがあるのかというと、そもそもピルクルってヤクルトなど65mlの小さいサイズの乳酸菌飲料が主流の中「美味しい乳酸菌飲料をもっとゴクゴクと飲もうじゃないか!」というコンセプトの元に誕生したんです。

 

その為、ピルクル誕生の第1号(1993年)のサイズは1000mlのタイプ!

その後(1994年)に、65mlと500mlのサイズが販売されたんですよ。

 

とはいえ、適量は65ml。

 

ピルクルのウリである「150億個の生きた乳酸菌」も65ml内にしっかり含まれているので、カロリーや糖質面から考えても1日65mlを目安に飲むのが安心ですよ(ゴクゴクいきたくなるけどグッとガマン☆)

 

適量が65mlといっても500ml入りや1000ml入りのピルクルから、いちいち65mlを量って飲むのって面倒ですよね~。

ご安心ください、65mlのコップを探しました!

 

これ、ぐい呑み用の「おちょこ」なんですけどね、ちょうど65mlなんです。

びいどろ独特の色合いと優しい桜流し絵がとてもきれいでいい感じ♡

ステキなコップでグビっと一杯、適量のピルクルを楽しんじゃいましょう。

 

さらにカロリーや糖質を抑えてピルクルを楽しみたい場合は、カロリーオフタイプのピルクルもあります。

後の項目で紹介させて頂きますので、太ることが気になる方やダイエット中の方はそちらをチョイスするのもおすすめですよん♪

 

ピルクルを飲み過ぎると太る以外のデメリットはある?

ピルクルを飲み過ぎることで太る以外に健康上問題があるのかというと、基本的にはその心配はありません(糖尿病などで糖質制限中の方は注意ですよ)

 

乳酸菌は不必要な分は便として排出されるので健康上の問題はないんですが、ただ、胃腸が弱い方は乳酸菌によって

1、大腸が活発になりすぎる

2、下痢や腹痛を引き起こす

という可能性もあるので、やはり飲み過ぎには注意をしましょう( *´ω`* )


スポンサーリンク


ピルクルにダイエットの効果はある?

ピルクルは適量を上手に飲めば、ダイエットへの効果が期待できると言われています。

ピルクルのダイエット効果は、ピルクルに含まれる「カゼイ菌 (NY1301株)」と呼ばれる乳酸菌による効果によるもの。

このカゼイ菌には

・腸内環境改善効果

・腸内の善玉菌を増やす

などの効果があり、これらは便秘の改善に効果が期待出来ます。

 

で、便秘が改善されることで

1、体内のデトックス効果

2、代謝アップ(体内に毒素がないと代謝が良くなってくる)

3、カロリー消費のアップ(代謝がいいとカロリーも効率よく消費される)

4、体重が減りやすくなる

となり、ダイエットへの効果に繋がるというわけです。

ピルクルを飲むことで「痩せやすい体になっていく」ということですよね(あと腸内環境が整うと、ダイエットだけでなく美肌への効果も期待できるよ♪)

 

そして、このカゼイ菌には

・生きて腸まで届くけど、死滅しても効果がある

・小腸で働く

などの頼もしい効果もある(わぁぉ!)

ピルクルってかなり優秀なドリンクと言えるのかも٩(*´꒳`*)۶°˖✧

 

ピルクルの効果!疫力アップ

ピルクルなどに含まれる乳酸菌には、腸内環境改善効果だけでなく免疫力アップの効果も期待出来るんです。

免疫力がアップすることで

・抗アレルギー効果

・感染症予防効果

なども期待できるので、花粉症にも効果的だと言われているんですよ。

 

ピルクルの効果!トクホなので安心して飲める

ピルクルはトクホと呼ばれている「特定保健用食品」として許可されているドリンクになるので、安心して飲めるのも嬉しいところ。

特定保健用食品とは、消費者庁によって

・健康の維持効果への有効性

・健康の増進効果への有効性

・食品の安全性

などを審査され、評価が得られた食品に付けることができるもの。

厳しい審査を通った食品のみに許可される名誉ある表示になります。

 

ピルクルが許可をされているのは、カゼイ菌 の働きにについてで、カゼイ菌の働きで

1、腸内環境が改善される

2、お腹の調子を良好に保つ

3、お腹の健康が気になる方に適した飲料

であるという点。

 

国からの「お墨付き」があるから安心して飲めるピルクル。

これはピルクルのスバラシイ効果と言えますよね (*´▽`*)❀

 

ピルクルの効果的な飲み方は?

飲み過ぎ注意で適量であれば、太る心配なく嬉しい効果も期待できるピルクル。

さらに効果を得るために、効果的なピルクルの飲み方があるんです。

ポイントは2つ

1、食後に飲む:胃酸の分泌が薄い食後に飲むことで、より多くの乳酸菌が「生きたまま」腸に届くことを期待できる

2、毎日継続して飲む:乳酸菌の効果は毎日継続して飲み続けることで効果が期待できる

 

毎日、食後のデザートとして飲むのが続けやすいかも。

飲み過ぎ注意で65mlを守って、毎日ピルクルを楽しみましょう(ノ*>∀<)ノ♡


スポンサーリンク


ピルクルとヤクルトの違いは?

さて、続いてはピルクルとヤクルトとの違いを見ていきましょう。

ヤクルトといえば乳酸菌飲料の代表格!

まず、ざっくりとピルクルとヤクルトの違いを先にお伝えしますと・・

・ヤクルト:大元が医薬品で「予防医学」や「健腸長寿」など医療や健康に重きを置いていて効果効能に対する研究などが奥深い→健康に特化した食品

・ピルクル:トクホとしての健康効果はあるものの「美味しい乳酸菌飲料をもっとゴクゴク飲んでもらおう」という乳酸菌飲料ファンに向けたドリンク→嗜好品的な食品

になり、ピルクルとヤクルトのコンセプト自体がけっこう違っているんです。

 

そもそものピルクルの誕生のきっかけが「美味しい乳酸菌飲料をもっとゴクゴク飲もう」というものだったと紹介しましたが、実はこの「美味しい乳酸菌飲料」とはヤクルトのことを指していて、ピルクルはヤクルトをリスペクトして誕生したとも言われているんです。

 

ピルクルとヤクルト、その他の違いを一気にドドンと見てみると・・

 

ピルクル(65ml)NEWヤクルト(65ml)
製造販売会社日清ヨーク(株)(株)ヤクルト
発売1993年1935年
価格約20円(税別)40円(税別)
乳酸菌の種類L.カゼイ菌 (NY1301株)シロタ株

(L.カゼイ菌  YIT 9029)

乳酸菌の数150億個以上200億個
研究開発費(2015年)6,431百万円12,134百万円
カロリー44キロカロリー50キロカロリー
糖質9.8g11.5g

 

カロリーや糖質はヤクルトの方が高い(お値段もね)

で、研究費の違いを見てもわかるように、多くの研究がなされているヤクルトは「乳酸菌シロタ株」の効果についても、かなり様々な効果を徹底的に研究されていて、その結果を具体的&明確に公表されているんです。

 

例えば、機能性ヨーグルトなどの健康効果は当然カバーしているとしたうえで、ヤクルトの乳酸菌シロタ株には

・免疫力アップ効果

・腸内環境改善効果(便秘秘消、悪玉菌減少、ビフィズス菌増加)

・インフルエンザウイルスの耐性アップ効果

・ピロリ菌の抑制効果

・腫瘍転移抑制効果、抗腫瘍効果

などの効果があると「ヒト実験」や「動物実験」を通して、具体的なデータが数多く発表されています(一方、ピルクルのL.カゼイ菌にはそこまで詳しい研究データはなく、効果はざっくりと「未知数」などとも言われてるの)

さすが健康に特化したヤクルト・・と言えるのかもしれませんよね~。

 

とはいえ、どちらもトクホの許可を得ているので乳酸菌の効果が期待できるのは事実。

カロリーや糖質、乳酸菌の種類は異なるものの表示の栄養成分にはほとんど違いはないので、味にもほとんど違いはないと言われていますよ(若干ヤクルトの方が「甘みや酸味が強い」という声があったケド)

 

皆様ならヤクルトとピルクル、どちらを買われますか?

私なら・・価格が倍も違うので、う~ん、ちょっと迷ってお財布に優しいピルクルに手が伸びそうな予感がしています( *´ω`* )

 


スポンサーリンク


ピルクルの種類は?

ピルクルの種類は、普通(スタンダート?)のピルクルは

・ピルクル 65ml×5

・ピルクル 65ml×10

・ピルクル 500ml

・ピルクル 1000ml

があります。

サイズ展開が豊富なのが嬉しいですよね~。

65mlタイプのピルクルは、スーパーだとちょいちょい「2本増量」とかで売られていたりするのもこれまた嬉しい♪

 

1日65ml飲むのが◎なピルクルなので、1人暮らしの方は65mlタイプのピルクルがいいかも。

ご家族でシェア出来る場合は、500mlや1000mlのピルクルの方がお得ですよね(*´ー`*)

 

ダイエット中におすすめのピルクルもある!

先程チラリとお伝えしましたが、ピルクルにはカロリーオフのタイプもあるんです。

 

「ピルクルLight」になり、「美味しさはそのままでカロリー30%オフ」というコンセプトのもと販売されています。

サイズは65ml×10と1000mlタイプがあります。

 

カロリーや糖質を普通のピルクルと比較してみると

 

カロリー糖質
ピルクルLight 65ml27キロカロリー6g
ピルクル 65ml44キロカロリー9.8g

 

と、かなりカロリー&糖質カットできるので、太ることが気になる方やダイエット中の方はおすすめですよ♪

 

ピルクル+アルファもある!

普通のピルクルに鉄分や ビタミンがプラスされたタイプもあります。

いずれも65ml×10で

 

<ピルクル 鉄分>

65mlで1食分の鉄分(2.4mg)が摂れる他、葉酸やビタミンB12も配合されたピルクルになります。

もちろん乳酸菌である「カゼイ菌」の機能性はそのまま。

65mlあたりカロリーは29キロカロリー、糖質は6.4gと、普通のピルクルに比べると低めになります。

 

鉄分は貧血予防になるなど、女性には嬉しい栄養素ですよね~。

プラスカロリーや糖質が低めなのはかなり嬉しいかも♪

 

<ピルクル マルチビタミン>

乳酸菌である「カゼイ菌」の機能性はそのままで、プラス7つのビタミン(ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ナイアシン、葉酸)がプラスされたピルクルになります。

65ml当たりカロリーは43キロカロリー、糖質は9.9gのピルクルになりますよ。

 

ピルクルってサイズだけでなくて、種類も色々あるんだね~。

私的にはやっぱりカロリーや糖質が低めの「ピルクルLight」や「ピルクル鉄分」が気になる。

色々飲み分けても楽しいかも(*•̀ᴗ•́*)و

 


スポンサーリンク


ピルクルの栄養成分は?

最後にピルクルの栄養成分を見ていきましょう。

ピルクル65mlあたりの栄養成分は

・熱量  44キロカロリー

・たんぱく質 0.8g

・脂質 0.1g

・炭水化物 9.8g

・食塩相当量 0.03g

引用元(https://www.nissin.com/jp/products/items/8670

 

プラス、65mlあたりに生きた乳酸菌「カゼイ菌(NY1301株)」が150億個入っていて、これがなんといってもピルクルのウリ!

このカゼイ菌(NY1301株)がトクホの認定を受けていて、腸内環境改善効果などの嬉しい効果が期待できるんでしたよね(安全性も評価されてるよ◎)

 

ちなみに、この「カゼイ菌(NY1301株)」のNYとは、「Nissin York」すなわちピルクルの製造販売会社である「日清ヨーク」の略になるそうですよ。

 

私達の体に有効&安全な成分を持つピルクル。

継続的に適量を飲んでダイエットや健康への効果を期待しちゃいましょう╰(*´︶`*)╯♡

午後の紅茶は太る?ミルクティーやストレートティーなど種類別のカロリーや糖質を解説!午後の紅茶が大好きで、しょっちゅう飲んでいる、私。 ミルクティーにストレートティー、レモンティー・・いずれも、優しい香りとほんのり...
午後の紅茶の無糖は体に悪い?飲み過ぎの悪影響やダイエット効果についても解説!午後の紅茶シリーズが大好きで、中でも「午後の紅茶の無糖」にハマってる、私。 無糖なら安心して飲めしね~・・って思っているんだけど、...
ソルティライチは太る?カロリー・糖質やダイエットに効果的な飲み方も解説!私はソルティライチが大好きでよく飲んでいるんですが、最近ダイエットを始めたので、ソルティライチも辞めなきゃいけないのか気になったんです。...
ほうじ茶ラテの味はまずい?評判・口コミやおすすめもご紹介!最近あちこちで目にする「ほうじ茶ラテ」 私も好きで家でよく飲んでいるんですけどね、私がほうじ茶ラテを飲んでると、夫が「ほうじ茶のラ...


スポンサーリンク


まとめ

ピルクルは太るのか、カロリーや糖質、ダイエットへの効果について見てきました。

 

<ピルクルは太るのか>

ピルクルは飲み過ぎると太る原因になる

 

<ピルクルのカロリーや糖質>

ピルクル65mlあたりのカロリーと糖質は

・カロリー:44キロカロリー

・糖質:9.8g

 

ピルクル500mlになると、カロリーや糖質は

・カロリー:338キロカロリー

・糖質:75.4g

 

<ピルクルのダイエット効果>

ピルクルに含まれる乳酸菌カゼイ菌(NY1301株)には、腸内環境改善効果、便秘改善効果があることから

1、体内のデトックス効果

2、代謝アップ

3、カロリー消費のアップ

4、体重が減りやすくなる

へと繋がり、ダイエットへの効果が期待できる

 

飲み過ぎてしまうと太る原因になりますが、適量であればダイエットへの効果も期待でいるピルクル。

500mlや1000mlなどの大容量があるところが魅力的ではあるものの、カロリーも糖質も高めなので、太るのがイヤ&ダイエット中や糖質制限中の方はゴクゴク飲むのはグッとガマン。

毎日コツコツ適量のピルクルを飲んで、ダイエットや健康を美味しくサポートしてもらいましょう(ღˇᴗˇ)。o♡


スポンサーリンク